2013年03月04日

先輩からのメッセージ−3

【『夢カナ』で夢をかなえましょう!】
                                   牧村博一さん

 夢カナ6期生の牧村博一です。診断士として重要な3要素は「診る」「話す」「書く」と言われています。
「夢カナマスターコース」の特長は、その中の「話す」と「書く」がプログラムに多くに盛り込まれていることです。私が数あるプロコン塾やマスターコースの中から「夢カナ」を選んだ理由です。
 特に企画から集客まで全てを自分たちで運営する「自主セミナー」の開催は、実践的で独立にあたって必要な体験となります。
 「書く」では、出版社の編集長への執筆企画の提出、プレゼンを行い、実際に投稿が実現しました。これも貴重な体験です。
 「話す」「書く」だけでなく、「診る」についても中小企業の海外展開や事業再生など旬のテーマにつき学ばせていただきました。
 そして何よりも、夏合宿や1年間の活動を通じてメンバーの仲間と切磋琢磨できたこと。さらに独立されて活躍されておられるOBの皆様との交流もあり、中身の濃い体験を数多くさせていただきました。
 この体験をもとに「独立」という夢をぜひともかなえていきたいと思っています。皆様も「夢カナで夢をかなえましょう!」
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2013年03月03日

先輩からのメッセージを掲載します−2

【独立を考える皆様へ】
                                    平阪 靖規さん

 夢をカナエル!プロコン養成マスターコース(以下、夢カナ)6期生の平阪靖規(ひらさかやすのり)と申します。2012年4月に診断士登録をして、2012年6月から夢カナに通い始めました。
 今回は夢カナのブログに先輩メッセージを掲載する機会を頂きましたので、今まさにこれから積極的に診断士活動をしようと思っている方向けに夢カナの紹介を致します。
 私が1年間夢カナに通い、最も良かったと感じている点は、既に独立診断士として一線で活躍している人たちから、生の情報を聞く機会が多くあった点です。仕事の取り方、報酬、具体的な仕事内容など、自分自身が独立後をイメージするために必要な情報の多くを夢カナの講義や合宿の中で得ることができました。収集した情報をもとに、自分なりに独立するためにやるべきことを整理し、重点的に活動することで、診断士2年目を迎える4月から診断士として本格的に生計を立てることになりました。独立という自分の夢をカナエルことができたのは、夢カナのおかげです。執筆やセミナーなど実践的なスキルを学ぶこともできますので、夢カナの仲間になって一緒に診断士会を盛り上げましょう!!
posted by akoskee at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする